野外イベントの思い出や快適に楽しむための方法とは

去年の夏は、音楽好きな友達と3人で泊まりがけで野外イベントの夏フェスを満喫してきました。
実は、泊まりがけでフェスに行くのは初めてだったので、テントを張ったりテント内で夜を明かしたりしたことも生まれて初体験で、非常に思い出に残る時間を過ごせました。
野外イベントの持ち物で、個人的に大活躍したものといえば、大きいゴミ袋やウェットティッシュでした。
突然雨が降ってきてしまった時など、荷物を防水するために大きめのゴミ袋は非常に心強い存在でしたし、寒さ対策にも案外役立つものです。
使い終わった後も躊躇なく捨てられるので、洗濯をする手間なども掛からず、とても便利です。
また、ウェットティッシュは汗を拭いたり、手軽に手を消毒するためのツールとしても便利で、ティッシュじゃ落ちない汚れをとりたい時にも便利でした。
野外イベントで大切にしたいことといえば体調管理や休息ですが、気になるアーティストが出てない時や、なんとなく暇な時間にはケータリングで来ている車の屋台をチェックしに行ったり、軽食を買って友達たちとシェアしあったり、おやつや軽食を楽しむのも非常に楽しかったです。
立ちっぱなしでアグレッシブにライブ参戦していると、知らず知らずのうちに結構体力を消費したり、身体に疲労が溜まってることも多いので、合間を縫って適度に休んだり、何か食べて体力がダウンしないように注意するのは大事だと思います。
日焼け止めクリームをこまめに塗り直したり、化粧の崩れも直したり、女性なので、野外イベントのライブの合間も腹ごしらえ以外にやることがたくさんありました。
アーティストのライブや生ライブの迫力だけでなく、野外イベントは空の美しさや自然と一体になれる空気感の爽快感や風通しの良さ、雄大な自然を味わえる点もメリットです。
参加者も数千人から数万人単位など、通常のホールやライブ会場と比べると桁違いに多くの人数が集まることも多いですし、独特の一体感や熱い雰囲気を楽しむことが出来、非常に感動的な時間を過ごせました。
Tシャツやスニーカーやリュックなど、野外イベントを満喫するのは動きやすい格好で行くことが鉄則です。

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