情報商材は本当に稼げるのか?優良商材か悪質商材かどっち?

情報商材というものをご存じでしょうか?多くはビジネスや恋愛などのテクニックを情報化し価値をつけ商品にしたものが情報商材です。このサイトでは数ある情報商材が本当に稼げるのか分析し、稼げないものは稼げない稼げるものは稼げるとジャッジしています。

佐々木啓太のLINE300プロジェクトは優良商材?悪質商材?

[記事公開日]time 2018/06/05

[最終更新日]time 2018/06/05

佐々木啓太のLINE300プロジェクト

 

販売会社 株式会社クリエイティブナレッジ
運営統括責任者 佐々木啓太
所在地 〒151-0071 東京都渋谷区本町 4丁目8番17号
電話番号:080-5579-3846
メールアドレス:keita_silvia1990@yahoo.co.jp
URL:http://line-infinity.com/lp/rip/senior/

 

佐々木啓太のLINE300プロジェクトはホントに稼げるの?

今回紹介する佐々木啓太氏のLINE300プロジェクトは89人のミドル、シニア世代が続々稼げているようです。その金額はなんと80~300万円を達成してると言う事ですが、果たして本当なのでしょうか?
これだけ稼げれば年金を貰わなくても生活出来そうですね。ただし、このビジネスの対象となるのはミドル、シニア世代だそうです。詳しく調べてみましょう。

LINE300プロジェクトの中身を見てみましょう。

ステップ1
応募フォームからプロジェクトに参加

ステップ2
講師と一緒にかんたん授業

ステップ3
90日後には月収300達成!プロジェクト卒業です!

この3ステップだけならだれでも出来そうですよね。ただし、このプロジェクトは人数制限があるようです。それが先着100名なんです。
先着何名と言っている時点で個人的にかなり胡散臭い気がしてならないです。先着何名と言っておきながらいつまでも募集を辞めないパターンは最悪です。

本当に100人になったら募集を終了するなら良いんですけどね・・・・
似たような手法でフェイクカウンターというものがあります。

このフェイクカウンターは「募集終了まで残り3時間!」と表記され実際に秒数が経過すると数字が減っていくカウンターになります。
通常のカウンターなら順調に数字が減って最終的には0(ゼロ)になるところですが、途中で数字が動かなくなるんです。

このようにフェイクを使ってくる業者もいるので注意が必要です。

今回のLINE300プロジェクトは高齢者がターゲットになっています。
一般的に高齢者は情報弱者と言われています。今回のオファーは本当に高齢者を対象とする理由があるのでしょうか?納得できる理由が無いのも個人的に信用できないポイントです。

しかも、特商法表記を見ると

特商法表記
「表現、および商品に関する注意書き:本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や高価を保証したものではございません。」

 

利益や効果を保証してくれないものを安易に信用してしまうのは危険です。
利益や効果を保証しないという事は夢のような話も本当かどうかわからないという事です。特に高齢者をターゲットとしている理由も明らかではないLINE300プロジェクトをはじめたいと言う方はもう少し良く考えてください。

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